四万十を清流のまま未来へ引き継ぐために、わたしたちは栗を育てます

現在の生産額から推測される耕作放棄地の規模

現在の生産額から推測される耕作放棄地の規模

農協のkgあたり引き取り価格は、現在も昭和59年当時からさほど変わっていないようです。 現在の栗の出荷量および出荷額と最盛期の販売額が1億4百万円ということなどから推測される放棄栗園の規模は104haにものぼります。